アクスルの可動化
Carson社がオプションで販売している可動アクスルを取りつけました。長尺のトレーラーなので、当然小回りはききません。この機能を取りつけると、どのように変わるか楽しみです。
テールライト
Carsonのキットに入っているテールライトは欧州で一般的な7分割タイプです。牽引にスカニアR470をあてたいので、写真のようなテールライトを新調しました。
Carson製低床トレーラ
Carsonから#500907700低床トレーラが発売されました。正式名称はグースネック分離式低床トレーラというそうです。トレーラヘッドのカプラーに接続されたグースネックがトレーラと分離出来ることが特徴です。
R470スカニアの完成
フロントグリル開閉のキャビンが特徴だったスカニアでしたが、当初期待していた効果は出ず残念でした。これに牽引させるトレーラーを製作中なので、合わせ技で一本を取りに行きたいと思います。
キャブの完成
このキャブの特徴は、グリルが実車同様の開き方をすることです。ラジエーターを取りつけてみましたが、MAN F2000のように実車らしいパーツがあればなと感じました。
電装品の格納
今回は電装品を機器ラックに収めることにしました。理由はギア変速ボックス付きのモーターを採用したからです。コントローラー、レシーバーと自作基板でいっぱいになりました。
R730フロントアップグレード
Lxyrc製スカニアR730フロントアップグレードキットを使用して、スカニア470を製作開始しました。このキットはフロントグリルが開閉する機構が特徴。
エアサス仕様スカニア770Sの完成
JMI製エアバッグはポンプで空気を入れることができます。ただし、エアバッグの動きに難があるので、販売停止になったものと思われます。
SCALECLUB製スカニア770Sキャブ
SCALECLUB製スカニア770Sキャブの特徴は、ドアが開閉することです。キャブロックは同社製のリアルなものを採用しました。タミヤ製とは異なる点が多いです。
スカニアS730のオーバーホール
3Dで製作されたスカニア730Sキャブをタミヤ製スカニア770Sに変更するプロジェクトを始めました。現在は販売されていないJMI製エアサスを搭載しているので、そのまま受け継ぐことにしました。

さらに表示する